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 yumoto (湯本裕和) さんのページ
■■ hanasaka 花咲爺さんのメモ書き
3580 2012/02/05( 09:58)
ジョナサン・ケイナーの星占いが面白い。人生のいろいろなシチュエーションが生き生きと語られているように思える。人生にはいろいろな場面があるのだなあと思えば、自分の人生を、自分の置かれた今の場面を、ちょっと離れたところから楽しむことができそうだ。
http://www.cainer.com/japan/
来週の占いから
(○○座)
感情というものは常に論理的であるとは限りません。ただ、時には論理的な感情もあるので、混乱させられます。特定の感情を抱くことが意味をなすことがあります。たとえば、気分を害した時は、その理由がわかっていることが普通です。なので、それ以外の感情を抱くことを期待しません。理由は人に安心感を与えます。理由は「世の中は筋が通っている」という気持ちにさせます。

でも、適切な理由がある時だけいい気分になるよう努めることは、自分の人生にかなりの制限を加えることを意味します。今、あなたに説明や正当化は必要ありません。心で感じることを信じるだけでいいのです。

(○○座)
私たちは偏見のない心を持って地球にやってきます。生まれた時、私たちは完全な信頼感を抱いており、人生を楽しむことに意欲的です。母親に抱かれた赤ちゃんは、楽しい時を過ごすことができなかったら、本気で驚きます。その後、何らかの形で皮肉な考え方が幅を利かせるようになり、私たちは人生で問題が起こることを期待するようになります。しかし、問題は私たちを礼儀正しく扱ってくれません。問題が起こることを期待していようが、期待していまいが、それは起こります。問題の発生に備えて事前に準備してある件ほど、問題に見舞われる感さえあります。

かけがえのない人たち全員に気どりのない優しさを示してあげてください。そうしたら、その人たちはあなたに恩返しをしてくれるでしょう。

(○○座)
いつの日か、私たちは忘れてしまったことを思い出すのでしょう。それまでの間は、今知っていること(もしくは知っていると思っていること)を元にして行動するしかありません。今、あなたはある人の態度を理解するために一生懸命がんばっています。その人の靴をはくこともやぶさかではありません(注:「その人の立場になって考えることを厭(いと)わない」の意)。でも、その靴はあなたの足に合わないし、あなたに似合いません。それに、その靴をはいていたら、自分の道を歩くことができません。

もちろん、同情心や細やかな気配りは必要です。でも、「その愛が一生続くか続かないか分からない」ということも覚えておかなければなりません。二人の人間が共有しなければならないものがあるとしたら、一つしかありません。それは「生きることを楽しみたい」という意欲です。


(○○座)
今あなたは納得のいく説明を求めているようですが、ここをどこだと思っているのですか? 数学者が集う場所? いいえ、ここは地球です。地球は溶岩でできた巨大な球であり、その球は宇宙空間でくるくる回っています。すべての生命体はこの星で一時的に居を定めているに過ぎません。何十億という人々がこの星を訪れますが、永住する人は皆無です。しばらくしたら、みんな別の世界に戻っていきます。この星にいる間、人々は何を求めるのでしょう? みんな「混乱」や「クレージーなこと」や「騒ぎ」を求めてここにやってくるに違いありません。「論理」や「常識」を求めてここにやってくる人はいないはず。

今週、あなたが取り組んでいる大きな謎に納得のいく説明がもたらされることはないかもしれません。それでもあなたは深い喜びを体験するでしょう。


(○○座)
樹木は根を張る前に建築許可を求めません。鳥は飛び立つ前に飛行経路の安全性を確かめません。雨は降る前に免許を申請しません。多くの自然現象がお役所の干渉を免れています。それは驚くべきことです。そのうちに政府は自然現象までをも規制する方法を見つけるに違いありません。それでも現時点では自然発生的な行為がまだ生きています。順応と規律が重視される現代社会で、それはうれしいことですね。

今、あなたは正しいことをしているのでしょうか? その疑問に対する答えは尋ねる人に依って異なります。ですから自分自身に尋ねてください。

(○○座)
人は誰も時々ばかなことをしでかすものです。愚かな行動を起こしたり、お粗末な決断を下したりします。人はそんな風にできているのだから仕方ありません。愚かな行動の中でも特に愚かな行動とはどんなものかというと、最適なタイミングで適切な行動を起こした後で、その行動は間違いだったと結論づけることです! しばしば人は自分の善行について謝り、自分の愚行を自画自賛します。

あなたの心の中にある「優しさ」と「許しの精神」を信じてください。優しさや許しの精神はあなたを強い人に見せないかもしれません。でも、あなたをいい気分にするでしょう。人はいい気分でいる時、最も賢い選択をするものです。
(○○座)
どんなものでも批判的な目で見たら、欠点が見つかるまでにさほどの時間はかかりません。疑り深い気持ちで誰かの話を聞いたら、それが誰であっても、その人に不信感を持つようになるものです。ネガティブな精神状態には伝染性があります。それは行動や態度を通して、人から人にうつっていきます。陽気さや信念といった栄養豊かな食事を好む人は「疑念」という名のウイルスに対して免疫ができていますが、そんな人でさえ、ちょっと心が弱っただけで、ウイルスに感染してしまいます。

今週、自分自身をウイルスにさらさないようご注意ください。「悲観主義」という名のウイルスはあなたの心の健康を害するのみならず、今の時期にもそぐいません。あなたの見通しは明るいのですから。

■■ hanasaka 花咲爺さんのメモ書き
3579 2012/02/04( 20:31)
敵の存在をハッキリと意識すること

福島原発は軍事攻撃で破壊された、という研究報告が外国で発表されているらしい。そうかも知れないと思う日本人も、最近は多いだろう。政府もすっかり押さえ込まれてしまっているらしいこんな時、われわれはどうやって自分たちを守ればいいのか。

相手が一番恐れているのは何かが、ヒントになる。裏に隠れて、表に出ることを恐れている。多くの人に知られるのを恐れている。どうも、人々の集合意識そのものを恐れているように思える。多くの人に自分たちが敵としてハッキリと認識されることが怖いのだ。だから愚民化政策が、彼らの生命線になっている。暴動とか反乱とかの軍事的暴力的な抵抗は、彼らは恐れていない。そうではなく、集合意識そのものを恐れているように思える。

意識という非物質的なものを彼らは恐れる。日本人への核攻撃が、広島、長崎、そして福島と続くのは、愚民化政策に重ねて、日本人をパニックに追い込み、日本人の集合意識を破壊することに目的があるのではないか。

世界の人々から賞賛されるような日本人の集合意識の清らかさを、多くの人が自分の中にハッキリと意識し、そして敵の存在をハッキリと意識することが、自分たちを救うことになると思う。

■■ hanasaka 花咲爺さんのメモ書き
3578 2012/02/03( 19:05)
面白い話がある。
アメリカのラジオ番組で、チャネラーを
通じて宇宙人と話をしてるとき、
宇宙船に乗せてくれって頼んだら、
いいですよ、10日間の日程で、
20数人くらいを招待します、
2月4日の土曜日にそれぞれの自宅に迎えに
行きましょう、ということになったという。
その後の準備などのやりとりの会話も含め
インターネットで聞けるし、それを文章に
したものも読めて、一部、日本語にも
なっている。日本人も行くようだ。
その先遣隊として、2人ほどを日本時間の
今晩にもその宇宙船の下見に招待しましょう
というような話になっているらしい。

… 楽しみだね。人類全体の否定的感情が
吹き出したりしなければ、実現されるのだろう。
■■ hanasaka 花咲爺さんのメモ書き
3577 2012/02/02( 11:10)
すごいことが起こってるんだよ。
(ハートの贈りもの―2012アセンション)
皆さん、そういう時代なんですよ。

この2012年というのは、本当にとんでもないこと、これまで奇跡だと思われていたことが全部実現する、それだけ宇宙時間で大きな大きな節目の年なんです。3次元と5次元の境目にいるので、これまであり得るはずがないと思っていたことが、どんどん起こってしまうのです。

でも、あり得るはずがない、と思っていたのは、檻に入ったサイエンスと、私たちの小さく限定された脳だけですから、ぶつぶつ文句を言う自分の脳内のエゴは無視して、ハートをどんと大きく開いて、奇跡ウェルカム!で、行きたいですね。

大天使ミカエル1/31:2・4宇宙旅行をめぐるベッコー氏との対話 1

親愛なる平和の戦士たちよ。
それは、人類が新しい理解へ向かう草の根の運動開始と呼べる大きな飛躍なのです。
今回のイベントでディスクロージャーが実現すれば、
これまでの学問・政治などのすべてが崩壊し始めます。

では、「ふるやの森」の古谷さん、歯ブラシ忘れずに!

■■ hanasaka 花咲爺さんのメモ書き
3576 2012/02/02( 08:55)
裏から表から、いろいろな見方をしないといけないね。そして、事実、真実はどこにあるのか、自分の直観を鍛えるんだ。というか、自分の立場から判断するんだ。他人の立場のバイアスのかかった情報をそのまま飲み込んだらダメだ。
(山崎行太郎)
何故、今、「首都圏直下型地震」総動が起きているのか ?小泉純一郎政権以降、政府が政治的危機に陥ると必らず、何か大騒動が起きることになっている。政治危機から国民の目をそらすかのように・・・。消費税国会が始まると同時に、「首都圏直下型地震総動」が、突然、持ち上がった。4年以内に「首都圏直下型地震」の発生確率が70%だ・・・と東大地震研が発表したというものだ。新聞、テレビ、週刊誌などは一斉に、これを、「大ニュース」扱いで報道している。さて、このニュースは果たして新しいのか。情報源は何処なのか。実は、東大地震研が、昨年9月に発表したものとたいして違いはない。「30年以内に90%・・・」と書いていたものに、同じ調査資料を元に、「4年以内に70%・・・」を書き加えただけである。何故、今、そういうニュースが必要なのか。「消費税増税」のニュースから国民の目をそらすためではないのか?
■■ hanasaka 花咲爺さんのメモ書き
3575 2012/02/02( 08:39)
今までの科学や教育やその他すべての限界を超えようとする意志が、自然農法にある。日本人が老荘思想を好むのは、限界を超えようとする意志が集合意識のなかにあるということなんだろう。変に教育されちゃうと、既存の檻の中で、誰が模範囚かを競うことになる。
(福岡正信)
水分についても、果たして水は下から上がっていくのか、上かや降るのか、あるいは植物そのものが互いに出しあうのか、そういった基本的な水の循環についてもまるで分かっていないんですよ。
 とにかく、いままでの説明ではもうとうてい説明がつきません。
■■ hanasaka 花咲爺さんのメモ書き
3574 2012/02/02( 06:25)
他人の笑顔と、そしてこの人のような、魂の勢いの良さに触れることが、楽しみなんだ。男性的な、陽気の歯切れの良さ。
(東海アマ)
我々は自分のバカさ加減を思い知らされるために地球に生まれたのである。人生を振り返れば、他人を批判する自分が一番愚かだと思い知らされるメカニズムが貫かれてることを知る。人にとって一番大切なものは何か? 金か権力か名誉か? それとも「他人の笑顔を見ること」か? 知るための人生だ
■■ hanasaka 花咲爺さんのメモ書き
3573 2012/02/01( 21:37)
自然農法をもっと徹底してみたいと思っているんだけど、それには、自分の生活自体を自然に近づけなければと気づいた。課題の第一は、パソコンの使用時間を限ること。文章書きとネット接続とプログラム書きとメモ書きのうち、メモ書きは紙と万年筆に全面移行する。文章書きには、以前使っていた画面の小さな(画面からの電磁波が少ないであろう)パソコンを主に使うことにする。面倒くさくなるけど、そのほうがかえっていいような気がする。とりあえずこんなところからやってみよう。それから、電磁調理器はもう使わない。
■■ hanasaka 花咲爺さんのメモ書き
3572 2012/01/31( 19:29)
もうじき崩壊する世界を振り切って、新しい世界の建設に乗り出すときなんだ。まずは一人ひとりの意識から。しがらみを突破し、開拓地へ旅立つ。
(丸山健二)
 大企業や国家へのたかり癖がひとたび付いてしまった地域住民は、一気に坂道を転げ落ちて行くことになり、その勢いは増すばかりで、自立や自治の精神など夢のまた夢と化してしまい、その上、人間性がとことん蝕まれ、気品どころの騒ぎではなくなり、あげくに人間でも動物でもない妖怪に成り果てる。
■■ hanasaka 花咲爺さんのメモ書き
3571 2012/01/30( 21:02)
すごいぞ
(引用)
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/
大量逮捕が始まっている
2012-01-30
どうやら、闇の奴らの大量逮捕が始まっているようです。
David Wilcock によると、まず、メディアのFOXから。
英国:マードック氏傘下・大衆紙サンも違法取材疑惑 警官へ贈賄容疑、編集幹部ら逮捕
また、元のソースは明らかにされていませんが、ヨーロッパで、銀行関係者の逮捕が始まっているという話もあります。
POOF: January 29, 2012: Mopping Up
逮捕ではありませんが、大手メディアも、少しずつ真実の報道を始めたのでしょうか。
A Happy New David Icke ! : クロアチアでアイクが世界を語る!
デービッド・アイク。彼は、偽情報を流すイルミナティの手先だなどと言われたりしましたが、それこそ向こう側の策略で、光の側の人間です。
それに、今日は、こういうニュースもありましたね。
海底に眠るUFO? バルト海で謎の巨大物体を発見
バルト海のミレニアム・ファルコン
UFOという名前を、大手のサイトでも見かけるようになって来ました。
確かに、少しずつ、雰囲気が変わりつつあります。
SaLuSa が、「多くのことが1~2週間で起こる」と言っていますが、本当に、最初は1滴、2滴、そのうちに、ダムが崩れるかもしれません。
■■ hanasaka 花咲爺さんのメモ書き
3570 2012/01/30( 20:37)
玄米をポンせんべいにして、主食にしたらどうかと思って、だんだんとポンせんべいを食べる比率を増やしている。ポンせんのいいところは、消化がよいこと、そして食べるときに唾液がたくさんでること。唾液が免疫力を高めるのに最高らしいので、放射能時代にはもってこいだ。ポンせんは、一時間に玄米一升ほどを焼くことができる。ちょっと疲れるけど。飼い犬のアールも、ポンせんが最大の好物なので、自家用には塩抜きで焼いている。
■■ hanasaka 花咲爺さんのメモ書き
3569 2012/01/30( 20:04)
ぼくのやってみたい自然農法というのは、ぼく自身も自然の一員になって、土や植物や動物とひとつになっていくようなやり方。福岡正信さんとは違うけど、自分が農園の支配者になろうとはしない、という面では、自然農法と言ってもいいと思う。そこでは、知的な説明ではなく、イノチのつながりに溶け込んでいくことが、テーマになるだろう。
■■ hanasaka 花咲爺さんのメモ書き
3568 2012/01/30( 19:53)
急がば回れというけど、この天下大乱の予兆が渦巻くとき、自然農法の本当のところに近づくべく、自分も飛び込んでみるのが、近道なのかも知れない。世の中が騒然とすればするほど、やってみたくなる。
(福岡正信)
 ごらんのように、どこを掘ってみても表土は10センチもないでしょ。だから自然農法をやれば土ができるとか、いい土ができるから自然農法ができるというのは、実はウソなんですね(笑)。
 いったいなぜか。五十年も自然農法をやってみて、僕も自然というものが少しは分かったように思っていましたが、しかし五十年が経ったいまではもう下手にものが言えなくなってしまいました。
 つまり、したり顔で自然を説明することなどもうできない。それが正直なところ、五十年も自然農法をやってきた結果の厳粛な現実そのものなんです。

■■ hanasaka 花咲爺さんのメモ書き
3567 2012/01/29( 18:46)
そうなんだよね。全員がもたれ合って、全滅するまで行っちゃうんだろう。逃げろ、一目散に逃げろ、全滅に巻き込まれるぞ。いよいよだ。
(竹原信一)
この社会から戦争が無くなり、人々を苦しめる病が消え、貧困がなくなり、学校教育に頼らない人間の成長が達成されるようになればどれほど素晴らしい事だろう。しかし、その過程で軍事産業がなくなり、医者が儲からなくなり、役人の仕事が減り、教師が失業する。彼らが抵抗勢力になっている。

■■ hanasaka 花咲爺さんのメモ書き
3566 2012/01/29( 18:20)
これはどういう意味だろう。有限の地球上で、それぞれが1人の人間として、お互いをかばい合いながら生きていくしかない。自分勝手な欲望を追いかけている時代は終わった。支配したり、されたりするような、余計なことをやっている時代ではなくなる。ということだろうか。
(宮崎駿)
これからは全人類がひしめいて生きていくことになる。
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